Staffの紹介
ロック、ダンス、ポップ、アコースティック、ファンク、オルタナティブのそれぞれに特化したスタッフが在籍しております。
Ikumi Magata
Mixing / Mastering 担当

1990年生まれ。東京都立大学大学院修了。
16歳から作曲を始め、バンドでは作曲・ギターボーカルを務める。大学院で物理を学ぶ傍らSwan Song Recordsと契約。THE YELLOW MONKEY、松任谷由実などのプロデューサー、秋元康作詞塾講師の相馬敦の下で作詞作曲を学び、シンガーソングライターとして4作品をリリース。同時期にDTMを始める。
当時活動していたバンドの解散を機にコンピューターミュージックへ移行。私立大学で物理学の非常勤講師を務めながら、Akashic Recordsより10作品をリリース。
2023年にインドのレコード会社、RAX Labelと契約し、シングルをリリース。2024年、RAX Labelからのセカンドシングル”Hair”をリリース。
2025年にSevenn, BLVD. , Laidback Luke, Shaquille O’Neal, Ahin of Momoland, DJ SODA, Zafrirらが所属するイギリスのレコード会社、Purple Flyと契約。2作品をリリース。
2026年にイギリスのレーベルAlmighty 1 Musicが主催のリミックスコンペで入選。また、同レーベルから1作品リリース。
2026年に海外最大級の音楽コミュニティ「SKIO」主催の国際リミックスコンテストに参加。
Indie Dance部門 Top 3、Mastering部門 1位、Arrangement部門 2位、Mixing部門3位の評価を獲得。
ダンスミュージック及びロック・サウンドに特化したエンジニア。
朝日新聞がおすすめするメディアサイト「マイベストプロ愛知」に掲載されています。
Masato Oishi
Mixing / Mastering / Arrange 担当

1990年生まれ 福島県いわき市出身
立教大学卒業
幼少期から父親の影響で洋楽を聴いて育つ。
中学3年時にギターを手にし、高校時代からバンド活動を開始。
大学入学と同時に上京し、エントリーしていたオーディションでいくつかのリアクションを得る。
その後某有名J-POPアーティストの所属事務所の傘下で活動を行うが、東日本大震災が原因で活動できなくなりバンドは解散。
その後は会社員をしながら楽曲提供活動やサポートギタリストとしての活動を行う。
2024年以降は、国分寺のライブハウス、モルガーナのスタッフとしても稼働しながら、制作活動を行う。
ポップミュージックに特化したエンジニア兼アレンジャー。
Yuta Takahashi
Guitar Arrange 担当

中学時代に伯母のギターに触れ、魅了される。
その後長期に渡り、バンドでの作曲を担当しており、現在もバンド・サウンド、生音系のサウンドをメインに制作活動を続けている。
DAWとギター演奏による音源制作を得意とし、CM、ゲーム等に楽曲提供の経験多数。楽曲提供時には作曲、演奏、レコーディング、ミキシング、マスタリングを全て自ら手掛ける。
ギターならではのフレーズの作成を得意とし、ボーカロイドも扱って歌モノの楽曲制作を多数手がけている。
特にアコースティックギターのアレンジと演奏を得意とする。
パストラル – Yuta Takahashi
Kakeru Nakamura
Guitar Arrange 担当

日本工学院専門学校卒業
卒業の一年後からライブ、サポート、レコーディングなどの活動を開始。
また、椿音楽教室でギター講師を勤める。
ジャンルはジャズからハードロックまで幅広く網羅。
また自主ライブとセッションや自身のオリジナルバンドでも積極的に活動中。
22歳から音楽講師としてのキャリアを開始しキャリアを積んだため、音楽理論に明るく、幅広いジャンルに対応。
特にファンク、ソウルなどブラックミュージックのアレンジを得意とする。
Kanzashi
Arrange 担当

DAWによる作曲を開始した1年後、大手インディーズレーベルの音源審査に通過。
多くの楽曲提供実績を持つ。
DAW、キーボードによるアレンジを得意とし、J-POP、J-Rockに特化。
また、音声合成ソフトの扱いにも長けており、Synthesizer V 、Cevio AIの扱いを得意とする。
Nozomi
Assistant

Mixing / Mastering のアシスタント。
ギターロック・J-Rockサウンドを得意とする。
aki
Assistant

Arrange / Mixing / Masteringのアシスタント。
オルタナティブ・ロック、シューゲイズのサウンドを得意とする。
